2010/7/31 東京

〈水上 wrote〉

今日は、全国保険代理業協同組合連合会 (全保連) の理事長会で東京日帰りです。この記事は、福井へ戻る最終の新幹線の中で 「i pad」 で書き始めました。

朝9時前に家を出てお昼に東京着、午後はずっと業界の未来について難しいお話が続きました。時々眠くなりますが、僕は進行役ですので寝てはいけません。業界が元気になる事がお客様の明るい未来に繋がると信じて、色々意見を戦わせかつ学びました。

場所を移しての懇親会でも、今度はお酒を飲みながら真剣な議論が続きます。

保険代理店の存在意義や地位とは?
お客様に対する営業権は、保険会社に? 代理店に?
コンプライアンスを土台に、経営品質を上げよう

お客様、代理店、保険会社が全てWIN・WINになれるような世界を目指して、我々 「中間を担うもの」 がそのための努力を続けるべきだ、と意を堅くしました。

 名前が長い
 おっさん達は議論好き?

さてさて、会議会場は東京国際フォーラム。東京駅のすぐ側なので地方の方の集まる会議には非常に便利な場所です。懇親会も同施設の上の階、終了後は慌ただしく帰宅の途につく僕、多くの方はお泊りですが明日は地区の粗大ゴミ&資源ゴミの日、帰らねば・・・。

 国際フォーラムの天井、凄い

外に出て東京駅までは徒歩5分ぐらいでしょうか。途中には 「はとバス」 の集合場所があります。歩いていくと、ちょうど1台の黄色いバスが到着です。

何気なくそのバスをみると 「ニューハーフショー」 の文字が見えます。そして、30代〜50代ぐらいの女性陣がゾロゾロ降りてきます。まだ午後7時半、かなり早い時間からお楽しみのようで、この後再度お酒とお食事って感じでしょうかね・・・、女性パワー恐るべし。

そんな軍団と歩道上ですれ違ったら、なぜか急にお腹に張りを憶えて、「ブ〜!!」 と一発気持ちよく放屁させていただきました。

それも東京、これも東京、♪ 憧れの東京〜 ♪♪
まあ良いじゃありませんか。ははは。

PS
家にたどり着いて、電車の中での文章をまとめてアップしました。
往復7時間の電車&長い会議&懇親会、さすがに大変疲れました。
無理のきかない50才・・・。

シュナばか?

Aおねぇは高3の受験生学校

志望校(希望校の方が正しいようなたらーっ)はありますが、
ある事情があって、学校の案内書を5校取り寄せることに。

いろいろある中から、5校、何となく見てみたいところを選んで依頼すると、

まぁ〜 対応の早いこと早いことイヒヒ

その中の1つの 裏表紙に



これ! シュナのドアップ!!

癒されますよねぇ〜ラッキー


そして 中もパラパラ・・・読書
写真がたくさんです。

でも、目で捜しているのは シュナ シュナ シュナ・・・犬
結構登場してますチョキ 
嬉しいのです。

はっはぁーイヒヒ
シュナ馬鹿 炸裂ですYES!

だって 可愛いんですもんポッ


でねひらめき
ここの学校 グランのお願いしているトリマーさんの卒業校って事が判明!!
ちょっとびっくりの発見でした。
次のトリミングの時、聞いてみよぉ〜っとラッキー

ちなみに 表表紙は トイプーちゃんでしたムニョムニョ
やっぱ そっちの方が一般ウケしますかねぇパクッ 

2010/7/30 アチチ アチ

〈水上 wrote〉

国内外の株式市場・為替市場ともに、7月に入り方向感のない相場が続いています。

この様な場合でも、日々のマーケットの動きに対して、専門家と呼ばれる人たちがコメントを出したりします。訳知り顔に 「経済指標がどうだ」「強気心理が、弱気心理が」「様子見気分でうんぬん」 等々、まあ色々なご託を並べるわけですが、短期の動きにそれをハッキリ説明出来る理由はありませんし、理由付けする努力自体にも意味は無いと僕は思っています。

短期売買はタイミング投資 (投機) であり、そこには動くものに乗るという投資家心理が働いているので、相場自体がなぜ動いたかを語ることに意味は無いと思うのです。

それなのに、人々はその日の動きの意味を知りたがります。大きなトレンドと日々の目まぐるしい動きには関連性がないのに、長期予測を元に短期売買をしたりします。

相場は難しいというより、分からないものなのだと思います。であるのに、人はその動きに翻弄され、当初の目的を忘れ、自分の生きる源泉までも犠牲にして、そして陶酔してしまう・・・。

そんな投資家の暴走を抑制するために、人は守るべき格言を幾つも幾つも作ってきました。それは、種類を問わず相場といわれるものに共通の考え方のように感じています。

日々の動きに一喜一憂することなく、長期視点と、資産分散を念頭に置き、落ち着いて運用していただきたいものです。

夏も投資も、熱 (暑) すぎるのは良くないです。

2010/7/29 選択肢

〈水上 wrote〉

今日は我が家の目の前にある武生高校のオープンスクール日で、来春の受験を目指す中学3年生が多数来校していました。初めてこの界隈に来る子も多いのでしょう、保護者の送り迎えマナーの悪さもご愛敬と言ったところで、近隣住民としてはガマンガマン、PTA会長としてはたくさん受験してね、って感じで見守っていました。

折しも高3の次女は、同時刻に大学4年の長女と連れだってこちらもオープンキャンパスに参加していました。彼女は関東方面の大学を希望していて、二人は昨日出発し秋葉原に一泊、今日は大学や受験学部その周りの雰囲気を堪能して先ほど帰ってきました。

まあ、昨日は昨日で早めに出発して東京で遊んでたみたいですけど・・・(家計に響く〜)。

それにしても、最近の学生さんは情報という点で恵まれていますよね。

僕の場合を例にとりますと、通った高校は福井市内でして、田舎に住んでいた僕にとっては中3の夏まで存在も名前も知らない学校でした。中学校側からその高校を受験するようお願いされたような状態で、武生高校を受けようと思っていた僕は大きく軌道修正しました。

受験前日に初めて下見をしたんですが、ある事情で大遅刻をしてしまいまして、僕の親父が職員さんにすがるようにお願いして、何とか教室まで入れてもらいました。古くて薄暗い校舎の印象が残っています。

その日と翌日は、福井市内の他校を受験する同級生たち数名と一緒に駅前の旅館に泊まり、2日間の試験に臨みました。修学旅行気分だったような記憶があります。

大学は大阪だったので、前々日に一人で梅田のホテルに入りました。前日にシミュレーションでホテルから大学の入り口までの所要時間を計り、当日は遅れないようにさらに早めの電車に乗りました。初めてみる大学の大きさに圧倒されながら受験したように思います。

学部学科選びも、赤本を見たり先生に話を聞いたりしただけで、あまり深く考えずに決めていました。向いてなければ入ってから変えても良いぐらいに思っていて、もちろん実際何をやりたいのかも漠然としていて、その結果からか結局大学で専攻したこととは違う職業に就くことになってしまいました。

まあ、それもこれも自分の人生なので、後悔はしないようにしてますけど。

先生方の助言、先輩からのアドバイス、受験本やインターネット、それにオープンキャンパスと、至れり尽くせりの情報を元に取捨選択出来る今の子は恵まれています。あとは偏差値なんて数字に飲み込まれることなく、目標を高く持って頑張って欲しいと思っています。

というわけで、午後10時に武生駅に降り立った我が娘たち、みやげ話だけでなく、色々なおみやげも買ってきてくれました。

その中の1つが秋葉原にちなんだこのクッキーです。

 お食べ下さい、ご主人様

これって、いわゆる 「メイドのみやげ」 ってやつですかね、ははは。

2010/7/28 命

〈水上 wrote〉

死刑執行、法務大臣立ち会う。
桑田佳祐、食道がん。

昨日は女子アナがお亡くなりになったり、石川県で福井の人が絡んだ大きな交通事故があったりして、この2日間 「命」 を考えさせられるニュースが続いています。そう言えば、少し前にはスイスで大きな列車事故もありましたね。

この様なニュースを見ると、「保険は?」 って最初にイメージしてしまいます。僕の場合、これは職業柄どうしようもありません。次に、命や、生きていること、生きていくことの意味なんて事を考えます。

でも、いつも 「意味は無い」 っていう結論になります。

投げ遣りになっているわけじゃないんですが、自分を例にとって考える時、一人の人間が生きていようがどうだろうが大勢には影響ないように思います。

でも、死ぬまでは生きていきたいと思います。真面目にそう思っています。「生きた証し」 みたいなものを感じながら死んで行けたら、良いなぁなんて考えます。

もちろん僕は宗教家じゃないし、この様なことを真剣に考え続けている人間でもないので、まあ僕の考えなんてどうでも良いんですけどね。

PS
こんな文章書く気になったのって、BSで大好きなブルース・リー特集やってるからでしょうかね? それとも、お盆が近いからでしょうか?

意外と楽しいよ♪

皆さん 夜ってどうやって過ごしてます?

ここんとこ夜暇なんです。
って やらなきゃいけないことはあるんだけど
やる気にならない・・・ふぅ〜ん

パパはお仕事(?)で事務所
Aおねぇは自分のお部屋でお勉強(?)

だから グランと一緒にダラダラTVを見て
そのうち うたた寝していて肝心な場面を見逃して・・・
鬱々しながら ぐだぐだ・・・ぐだぐだ・・・汗


でねっきのこレッド
昔とったなんとやらで、編み物なんてしてみちゃいましたイヒヒ

これまた生協で4ヶ月コースで頼んだんですけど
毎月1セット 送ってくれるんです。
説明書通りに作ると


こんなん出来ましたぁ〜ポッ



ぱっくんポーチです。

こんな風に開け閉めします。



なかなか可愛いでしょイケテル

夜の後片付けをサッサとすませて
3晩 約8時間の作品です。
その間 いつもそばで一緒にぐだぐだしてくれてる私がいないグランは





ミッキーのクッションで不貞寝ですイヒヒ
可愛い奴です。


ぱっくんポーチは Aおねぇが使ってくれてますラッキー

そろそろ次のが届くかなぁ〜ラブラブラブ




と アップするのを忘れていたら・・・

次のが来ちゃいましたぁ〜〜〜たらーっ



こんな材料です。何ができるかはまたのお楽しみ♪
前回のより簡単そうに見えますけどラッキー

2010/7/27 情報共有

〈水上 wrote〉

生命保険の見直しをご検討されていて、既に3度ご来店いただいている奥様が、今回はご主人様と一緒にお出で下さいました。

ファイナンシャルプランナーにとって、これはとても嬉しいことです。

ご家族の家計や保険の見直し案を考える場合、殆どのケースではご夫婦のどちらかが主導権をとることになります。お仕事の都合やお子様の状況、日頃の家計の管理方法等でどちらがメインになるかのパターンはありますが、通常お一人でお話をお聞きになりそれを配偶者の方に伝えて、話し合って次の打合せに臨むっていう感じですね。

この場合、指導するこちら側としましては、お二人でお話しのニュアンスを共有出来ているのか、実際に配偶者の方は積極的な協力姿勢をとっておられるのか、ちょっと不安になることもあります。

お話ししていれば配偶者の方の協力度合いは大体想像は付きますが、とは言うもののやはりお二人揃った場でお話し出来て、両方が積極的に発言や質問をしていただけるのは実に嬉しいものです。何よりお話しがスムーズに進みますし、そんな信頼感あるご夫婦の姿を見せていただけること自体も、僕にとってのエネルギー源になります。

ご夫婦が人生設計を立てる場合、「夫唱婦随」 ではなく、「婦唱夫随」 でもなく、「夫婦共同」 が理想だと思います。

もちろん収入は多い方が良いのでしょうが、たとえ少なくてもお二人が今の収入でやっていく覚悟をし、将来に向けて二人手を合わせて頑張ろうという姿を見せ合うことが、縁あって夫婦になった意義であり、長続きする秘訣なんだろうと思います。

ところで、素人のご夫婦参加番組って、最近は 「新婚さんいらっしゃい」 しかないと思いますが、昔は 「ミヤコ蝶々の夫婦善哉」 とか 「唄子・啓助のおもろい夫婦」 とか、ベテランご夫婦のお話しを聞ける番組があって、僕は子どもながらに結構見ていました。

夫婦にも色々なパターンがあるんですが、結局のところ隠し事無く何でも話し合えて、お互いがお互いのことを全部知っているっていうのが、出発点でありゴールでもある・・・ってな気もちで見ていたように記憶しています。

夫婦手に手をとって・・・
皆さん、まず情報共有から始めましょうね。

PS
かよさん、今月お小遣い大ピンチなんですけど・・・知ってます?

2010/7/26 生きもの係

〈水上 wrote〉

小学校の百周年式典の会議に出席するために、夏休みで耐震化工事真っ盛りの学校に行きました。いつもの入り口である職員玄関は封鎖され、体育館脇の臨時出入り口を教えてもらい校舎に入ったんですが、その入り口付近に3匹 (3羽?) のうさぎが檻に入れられていました。学校では、耐震化工事だけでなく中庭の改修工事も行われていて、居場所を失った彼らはしばし仮住まい状態のようです。

うさぎを間近で見ることって人生で2度目か3度目だと思うんですが、全く持って僕の想像通りの顔をしていて、「これなら僕が絵を描いてもうさぎだって分かってもらえそうだ」 って、妙に親近感を持ちました。

 ほらほら、こんな顔です
 あらら、黒いのはピンぼけでした

さて、思い起こせば僕が小学生の頃には、学校には動物はいなかったような気がします。理科でオタマジャクシを飼っていた時期はあったように思いますが、それも長い期間ではなかった感じですね。

その代わりと言ってはなんですが、家の周りには野良犬野良猫がウロウロしていました。春先は山の田んぼでメダカを追いかけたりしましたし、この時期の海ではサザエ・アワビ・ウニなんかを毎日捕ってました。家ではカメムシ・ムカデ・ゴキブリなんかがゾロゾロと出てきて・・・これは生き物と戯れるという感じではありませんでしたね、ははは。

今の子どもたちは、家の周りで生き物に触れられない分、学校はうさぎを飼うことで 「育てることの意味」 や 「自分が育てられていること」 を勉強させるんでしょうかねぇ・・・しみじみ。

うさぎさん、愛嬌ありますねぇ、鳴きませんねぇ。
夏休み中も 「生きもの係」 の人は毎日学校来るんでしょうか。
それとも、先生方がチェックされているんでしょうか。

♪ ありがとうって伝えたくて〜 あなたを見つめるけど〜 ♪♪
♪ 今 ゆっくりと 歩いていこう ♪♪

フッとこの歌が浮かんできて、会議室までの廊下を口ずさみながら歩きました。

2010/7/25 早く始めるという美徳のようなもの

〈水上 wrote〉

今日は地区の奉仕作業日で、朝6時から日野川河川敷の草刈り作業を行いました。
朝6時から・・・6時ちょうどから・・・?

今日は苦言です。

「7月25日午前6時から奉仕作業を行います」 という回覧は、2週間ほど前に回りました。毎年行っている作業なので、時間も場所も予定通りといったところです。ただ、いくら熟知した内容だとはいえ、この様な奉仕作業を行う場合、本来であれば6時ちょうどまでに全員が集まり、代表者の方から今年の作業内容や注意点を聞いて、全員一斉に作業を始めなければならないと思うんです。それが、ボランティアで作業する場合のルールだと思うんです。

しかしながら現実は、来た人からてんでに作業を始めてしまいます。早い人は5時半頃には来て作業を始めているようで、6時には大部分の作業が終わっていて、6時15分頃には完全終了。定刻に来ているのに気まずい雰囲気になったりします。

僕はいつも6時ギリギリに行くことにしていますが、案の定今年もそんな感じで、「今頃?」 って感じの目線で見られているような気がします。

おかしいと思いませんか?

僕は、このフライングは日本人にありがちな 「美徳だと勘違いしている悪行」 だと思っています。定刻前に作業し始めることが許されるのは、全員が揃っている場合だけです。定刻にちゃんと説明して始めないと、初めて参加する人が戸惑ってしまいますし、何より定刻に来た人がバカにされたように感じてしまいます。まして、それで殆どやることがなかったら何のために来たのか分からない感じです。

この奉仕作業に限らず、集合時間前に作業を始めることを美徳のように感じる日本人って多いと思います。また同時に、全体を無視して指示なしで勝手に行動してしまう人の多さにも辟易します。でも、遅れることを非難する人はいますが、てんでに早く始めることを非難するケースは非常に稀です。

実はもう5年ほど前になるんですが、地区のイベントのお手伝いで、集合時間に行ったらもう全ての作業が終わっていたことがあって、思わず声を荒げたことがあります。この温厚な僕が・・・はは。

無理に時間を作って、定刻にお手伝いに来たのに何もすることがない・・・。
失礼だとは思いませんか?

日本人は、遅れることには敏感なんですが、どうも早くやることは美徳のように感じる人種のようなんです。団体行動が下手な人種なのかもしれません。

というわけで、何事もジャストタイムが良いと思います。

2010/7/24 季節感 

〈水上 wrote〉

 7時過ぎの西の空
 東の空にはお月様が見えます

夕方、グラン師匠との散歩中に空を見上げました。
お昼あれだけ暑かったはずなのに、その空に秋を感じてしまいました。

まだ7月、ニュースでは猛暑・酷暑なんて叫んでいて暑さはまだまだ続きそうなのに、気が付けば夏至からは既に1ヶ月以上過ぎ、確実に日は短くなり始めていています。そして、空の雲も秋雲のように感じられる日があったりします。

多くの日本人が季節を語る時、題材になることが1番多いのは 「桜」 だと思います。「桜」 は芽吹きの春の象徴であり、華やかさがあり、しかも花自体が非常に短命なので、その散り際が日本人の美学に通じ、心を強く捕らえるのでしょう。

しかし、僕はこの桜があまり好きではありません。

理由は2つあって、1つ目は妙に派手に感じてしまうこと。そして2つ目は、皆が騒ぎ過ぎでチヤホヤされていると感じてしまうことです。まあ、僕の僻みっぽい性格には合わないんだと思います。

そんな僕が1番季節を意識するのが、この夏の終わりなんです。

大好きな夏が終わっていく寂しさ、それは子どもの頃に感じた夏休みが終わっていく寂しさが未だに続いているのかもしれません。日が短くなり遊ぶ時間が減ってしまう寂しさや、嫌いな冬が近づいてくる予感、家に籠もる陰鬱なイメージのせいで、そう感じるのかもしれませんが、夏が終わることに対しては妙にセンチメンタルになってしまいます。

僕も50才になりました。
あと何回夏を迎えることが出来るのでしょう・・・。

って、夏終わったの?

いえいえ、今年もまだまだ暑い日が続くと思います。
夏真っ盛りの今日、こんな文章を書くのは早すぎです。
この暑さ、もっともっと楽しみたいと思います。


管理者 水上大哉
グラン師匠&助手ジュッテ
    

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  CFP(R)認定者 水上大哉
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